昨日、6月17日(水)に2010FIFAワールドカップ南アフリカ アジア最終予選



私は昨日は愛知県名古屋市栄のダイテックサカエで開催された中日本矯正歯科医会の第129回例会に参加するために名古屋に出張しており、例会終了後に仕事の関係の業者の方と打合せで会社を訪問することになっていましたので、テレビで観戦も出来ませんでした。
ニュースで結果を知ったのですが、オーストラリア代表に逆転負けを喫し、とても残念な結果でした。
それもドイツでも2006年ワールドカップを思い起こさせるような連続失点で痛恨の逆転負けの完敗。あのときもケーヒルに2ゴールを許した。点差が1点 だったこと、闘莉王のヘッドで豪州の最終予選無失点記録を途絶えさせたことが救いといえば救い。寂しい最終戦になった。守備では中沢不在が響いた形です。
W杯出場権を獲得し、岡田監督はすでに「W杯4強」という目標に向け踏み出している。しかしながら「豪州はアジアでは強いけど、世界ではそんなに強くな い。負けているようでは駄目」(岡崎)な相手に、完全な力負けをしたことは否めない。1年後に本当にワールドカップで4強に入るようなチームにするために は強化の時間が少なすぎますよね。
ヨーロッパや南米の強豪国との対戦で力をつけて欲しい物です。
がんばれニッポン

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「菅沼矯正歯科」