サッカー日本代表

ウズベキスタンとの試合をテレビ観戦しましたが、前半の早い時間に岡崎のゴールで先制して、日本ペースで試合が始まりましたが、遠藤のフリーキックの跳ね 返りを大久保が押し込んだゴールをオフサイドの判定で取り消されたり、明らかにアウェーでの不利な審判の判定から、徐々に押し込まれ、後半は防戦一方にな りました。それでも、楢崎、中澤らを中心に苦しい場面をしのいでいました。試合終了前には長谷部がレッドカードを受け退場になり、岡田監督までも退席処分 を受け、苦しいロスタイムの中、相手のシュートが楢崎のセーブの後、ゴールポストを叩く場面もあり、生きた心地がしませんでしたが、どうにか1点を守りき りタイムアップの笛を聞くことが出来ました。
「日本代表がワールドカップ出場なんて夢のまた夢」と思っていた頃から長年に渡りサッカーファンとして日本代表の試合を見てきた私としては、そのワールド カップ出場を直前で逃した「ドーハの悲劇」を経て、フランス、日韓共催、そしてドイツに続いて、南アフリカと4大会連続出場を決めワールドカップ常連国に なってきたことにとても感慨深い想いがあります。
Jリーグがスタートして子供達の夢が、プロサッカー、そしてワールドカップ出場、海外のプロサッカーリーグでのプレーと具体的に実現可能な夢として繋がっ てきているのでしょう。現在の若い日本代表選手には物心ついたときには既に夢を実現した人たちから指導を受けたりして夢が語り継がれ今に至っているのです ね。
そこには日本サッカー


明日、6月10日に横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で行われるカタール代表との2010FIFAワールドカップ南アフリカ アジア最終予選

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