27日(水)はテレビでのサッカー


Jリーグを一時中断しての代表戦でけが人が多く、新しく招集された人材の起用も楽しみな試合でした。岡崎の2得点などで、4ゴールの圧勝でした。中でも、元名古屋グランパスで オランダに移籍し今シーズンはオランダの2部リーグでMVPに輝いた本田圭祐のプレーは目を引きました。岡崎の先制点の前のミドルシュートは本当に低く鋭 く変化したシュートでGKが弾くのがやっとでした。そしてだめ押しの4点目も本田圭祐が流れの中から見事なシュートを決めました。そして、初の代表ピッチ に立った浦和レッズの新星18歳の山田直輝。彼の攻撃センスも光っていました。
サッカー日本代表に楽しみな存在が増えています。
このキリンカップサッカー2009 ALL FOR 2010!の後には2010FIFAワールドカップ南アフリカ アジア最終予選の3試合、アウェーでの


是非、日本代表にはアウェーでのウズベキスタン代表との試合に勝利して南アフリカ行きを確定して凱旋帰国してもらいたいものです。そして、私がまた見に行く予定の6月10日に横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で行われるカタール代表との試合はゆっくりと凱旋試合を楽しみたいと思います。
がんばれニッポン

タイトルのサッカー



後半スタートからマンチェスターユナイテッドはアンデルソンに代わってカルロス・テベスが入るも、流れはほとんど変わらない。引き続き攻めるのはバルセロナ。
70分、ユナイテッドのハードワークもむなしく、バルセロナが追加点を奪う。右サイドをフリーで駆け上がったシャビが、余裕をもってクロス。これがゴール 前でフリーとなっていたメッシに、今大会得点王は見事なヘディングゴールを挙げた。結局、試合は2-0のまま終了。バルサはスペイン・ラ・リーガ、スペイ ン国王杯、UEFAチャンピオンズリーグの3冠を達成した初めてのチームとなり、ジョゼップ・グアルディオラ監督にとって最高の就任1年目となった。
それにしても、バルセロナのシャビ、イエニスタ、メッシ達のパスワークが目を引いた。ボールのポゼッションを重視する攻撃的で面白いサッカーを楽しめました。日本代表がこの域に達するのは何時なのだろう。
いつか日本のサッカーもヨーロッパや南米の一流チームと対等に戦えるサッカーになって欲しいものである。長いサッカー文化を持つヨーロッパや南米に10年ちょっとのプロサッカーの歴史しかない日本が良く追いついて来ていると思うが・・・。
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